2026.08.28 お知らせ
通常営業再開のご報告
千葉豪雨の影響により一時休業しておりました弊社工場の復旧作業が完了し、本日より通常営業を再開いたしました。
休業期間中は納期の調整等で多大なごご迷惑とご不便をおかけいたしましたことを、深謝申し上げます。また、皆様から寄せられた温かい励ましのお言葉に、心より感謝申し上げます。
今後はこれまで以上に品質・サービスの向上に努めてまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
ニュース・ブログ
2026.08.28 お知らせ
千葉豪雨の影響により一時休業しておりました弊社工場の復旧作業が完了し、本日より通常営業を再開いたしました。
休業期間中は納期の調整等で多大なごご迷惑とご不便をおかけいたしましたことを、深謝申し上げます。また、皆様から寄せられた温かい励ましのお言葉に、心より感謝申し上げます。
今後はこれまで以上に品質・サービスの向上に努めてまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
2026.08.17 お知らせ
平素より「はるみ商店 電気自動車のカーフロアマット専門店」をご利用いただき誠にありがとうございます。
先日の千葉豪雨により弊社協力工場が被災し、連休明けに詳細な状況が判明いたしましたのでご報告いたします。
現在の状況: 製造機器への影響により、現在生産が停止しております。復旧時期は
未定です。
ご注文商品の納期: 最優先で製作を行うよう調整中ですが、個別の納期は確定次第
お知らせいたします。
お客様には多大なるご不便、ご心配をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
今後の復旧状況や生産再開の見通しにつきましては、状況が分かり次第、当ショップにて改めてご案内いたします。
何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。
はるみ商店 電気自動車のカーフロアマット専門店
株式会社BLEU CIEL
2026.08.03 スタッフブログ
いつもご愛顧いただきありがとうございます。
大変ご無沙汰してしまいました、はるみ商店スタッフブログです。
今日から新たな気持ちで再開したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
再開第一回目ははるみ商店のハイエンド商品H700系が意外とコスパに優れるというお話を書きたいと思います。
今回比較したいのは某NO1国産メーカーのいつかは乗りたいと言われていた高級車用純正マットです。
とある筋からこの純正マットを手に入れましてはるみ商店のH700系と比較してみました。
純正品の価格が4万円台後半、H700系が5万円台半ば
絶対的な価格だけで見れば、確かに純正品の方がお安くなっています。
しかし、ここで一度考えてみてほしいのです。「コストパフォーマンス(コスパ)」とは、一体何と比較して決まるものなのでしょうか?
普段使いの数千円のマットと比べれば、5万円のH700系は確かに高く、コスパが悪いように見えるかもしれません。
しかし、今回比較するのは「国産NO1メーカーが誇る最高峰の高級車用純正マット」です。
比較の基準をここに置いた瞬間、この2つの価値は完全に逆転します。

上になっているのが純正マット、下がH700系です。
画面越しでも、圧倒的な肉厚さの違いがお分かりいただけると思います。
絶対的な価格は純正品の方が安いですが、使われている素材のボリュームがそもそも違います。「原価率が高くなっても、本当に良いものを作る」——これこそが、自動車メーカーの制約に縛られないサードパーティ(専門店)ならではの強みです。
実は、この話にはさらに続きがあります。
今回比較した4万円台のマットよりも、さらに上のランクにあたる「7万円台後半」の最高級純正マットが、こちらのメーカーさんにはラインナップされています。
そして、その7万円台後半の最高級モデルになって初めて、H700系と同等の質感(肉厚さやクッション性)に並ぶのです。
もちろん、7万円台の純正品が高いのには理由があります。メーカー名や車種専用のロゴプレートが誇らしげに装着されており、そのステータス性や所有欲を満たす仕上がりは流石の一言です。
しかし、裏を返せばその価格には「ブランド代」や「プレート代」が含まれているということ。
一方で、はるみ商店のH700系は、そうした「実際の質感(踏み心地や快適性)に直接関係しない部分」を徹底的にそぎ落としています。
7万円台の最高級純正マットと同等のクオリティ
無駄を省き、純粋に素材と技術だけにコストを投入
その結果、5万円台半ばというお求めやすい価格を実現
「7万円以上の価値があるものを、5万円台で手に入れられる」。これこそが、比較対象を最高峰に置いたときに初めて見えてくる、H700系の「真のコストパフォーマンス」です。

このマットを愛車に敷き、初めて足を踏み入れた瞬間、誰もがその違いに驚くはずです。
靴底越しでもはっきりと伝わる圧倒的な肉厚さと、包み込まれるような極上のクッション性。
一度この「絨毯の上を歩いているかのような肉厚さ」を味わってしまうと、もう二度と、普通のフロアマットには戻りたくなくなるほどです。
愛車で過ごす時間を、ワンランク上の特等席に変えてくれる。
そんな本質的な価値を「5万円台」で手に入れられるからこそ、H700系は意外にも、いや、間違いなく「本当にコスパに優れる商品」なのです。
「本当に良いものを、賢く選びたい」
そんなこだわりを持つ方にこそ、ぜひこの足元の感動を体験していただきたいと思います。
ではまた。
2025.02.19 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
昨日から発売したインスタ―専用マットの反響が想定以上で少し驚いております。
やはりちょっと今までのヒョンデとは違うと素直に思いました。
さて、インスタ―が発表されたとき40kwh超のバッテリーを搭載したBEVが300万円切り!で話題になりましたが
実際にはCasualというグレードだけが2849000円という設定でしたね。
これはよくあるビジネス用グレードのようでそれなりに装備をはがされていました。
・シートは本革風からファブリックに変更
・ルーフレールなし
・ADASは緊急ブレーキくらいでアダプティブクルーズコントロールも無し
・ヘッドライトはLEDではなくハロゲン
・ステアリングはウレタン
・ホイールは15インチ鉄チン
(Voyageは15インチアルミ、Loungeは17インチアルミ)
・一番の気になるのはバッテリーが42kwhでヒートポンプ無し
(Voyage、Loungeは49kwhでヒートポンプ搭載)
やはり、ファミリーカー的に満足するならVoyage以上を検討した方が幸せになれそうです。
それでも300万円代中盤で買えるのは4人乗りを差し引いてもメリット大だと思います。
リーフより装備が上回って安いのですから5人乗りに拘らなければ十分比較対象になりますね。
(現行リーフは初代リーフのプラットフォームのキャリーオーバーですし、モデル末期なのですから致し方ないですが)
SUV特有の背の高さを活かした広い車内空間やシートアレンジの豊富さとか
充実のADASもお値段以上で申し分ないと思わされました。
Loungeにはアンビエントライト付きですよ!
だからなに、な装備ですけど夜とか良いクルマ感が有って気分良いと思うんですよ。
座ったシートも圧迫感はなく余裕で座れました。
Loungeなら無線充電もスマホ一個分使えますね。

リアハッチから見ても5ナンバーサイズとしては広々してます。
フロントシートの上を見るとサンルーフもついています。
(これはLoungeのみです)

loungeならリアシートのスライドも可能ですので、更に使い勝手と居住性が上がります。
ないグレードでも十分な居住性です。そもそも2人掛けなのでゆったり出来そうです。
リアシートを倒して一番前にスライドしても隙間が空かないようにボードが付いていますね。
他のメーカーには見られないくらい厚みがあって丈夫そうでした。
(これの厚みがラゲッジマットをひいたときにフラットにならないところが悩ましいです。)

最後にCXCに止まっていたオリジナルラッピングのNが珍しかったので撮ってしまいました。

間違いなくこのインスタ―は今までのヒョンデとは違う日本市場に最適なBEVの一つだと思いました。
ちょっと価格は上がるけどLoungeが一番コスパが良さそうと思います。
Loungeだけ自宅充電ケーブルが標準でついてますし、
スマートウォッチで鍵が開くようです(ギミックとして面白いです)。
とにかくこれは売れるクルマになる要素が満載です。
詳しいグレード間の違いはこちらで↓
https://www.hyundai.com/jp/inster/price
ではまた。
2025.02.18 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
昨日より販売開始しましたヒョンデインスター用マット。
それを使用してほしいインスターを実際に見てきましたので紹介したいと思います。
この車への気合の入り方はいままで以上ですね。
文字通り最終兵器の投入です。
かなりの情報はすでに出回っているとは思いますが
外観はSUVらしい乗降性の高さとちゃんとコンパクト車の取り回し易さを感じました。
新型電気自動車で軽自動車以外では1610mmというサイズは久しぶりです。
ある意味貴重ではないでしょうか。
余談かもですがIONIQ5はいい車なんですけどちょっと日本にはデカい気がしてましたのでこのインスターのサイズはちょうどいいのかもしれません。
よ-く近寄ってみるとチリが合わない箇所とかが見えたりしますけど十分許容範囲でしょう。
(モントレー製のローランドはこの比ではなかったです...。上海製は全然気になりません。)


展示されていたのは中間グレードのLounge3575000円、中間グレードのVoyageよりも22万円高くなっていますが
それでも装備内容を考えると追加される装備が魅力的な場合は十分魅力的だと思いました。
ちなみに4人乗りどうしのライバル、日産サクラの最上級Gグレードが3082200円ですから約50万円アップですね。
その差に価値があるかどうかは購入目的次第でしょう。
中距離以上を走るならサクラの航続可能距離は実用性に難アリですが、近距離のみに使用するならWLTCで180kmで十分だと思います。
実際私の家族が通勤専用で乗っていますが全く不満はないそうです。
Lounge以上の場合航続可能距離がWLTCで370kmですからサクラの2倍以上走ることを考えると汎用性の高さを重視するならこの価格差は十分ありだと思いました。
(Casualで327km)
5人乗りですが日産リーフの中間グレードX Vセレクションで4318600円、WLTCモードで322kmの航続距離です。
もし、5人乗る必要性がないなら安全装備なども含めてリーフと比べるとインスターのコスパは高いと言えるでしょう。
私はこのリーフの40kwhモデルに4年くらい乗っていましたので余計に実感としてそう思います。
そう遠くない未来にリーフはフルモデルチェンジされる噂ですのでリーフが欲しい方は待っても良いかもしれません。
さて、運転席に座って一番目立つのは10.25インチのナビとメータークラスター、どちらも解像感が高く見やすいです。
サラウンドビューモニターとメータークラスターにウインカーと連動して表示されるブラインドスポットビューモニターもIONIQ5譲りの安全機能を装備していました。


単純にピクセルドットモチーフの飾りだと思っていたステアリング中央は充電状態を表すこともできるそうです。(ちょっとうろ覚えでごめんなさい)
あとLoungeグレードにはこのクラスには珍しい?アンビエントライトがついていて高級感を感じました。
ローランドにはないのでちょっと嫉妬です(笑)
このLoungeとVoyageにはステアリングリモコンも標準です。

電制シフトレバーは慣れれば問題ないでしょう。
ちょっとめずらしいですね。
右ウインカーは国産車からの乗り換えをとてもスムーズにしてくれると思いました。
(ローランドは左ウインカーですので最初のうちはどれだけ間違えたか⋯。まあ慣れっちゃあ慣れですけど。)



運転席周りもゆったりしていてとても軽規格(韓国のですが)とは思えない広さです。

ただ不思議なのはリアシート下は完全にフラットなのですがフロント下にはセンタートンネルみたいな出っ張りがあります。
韓国ではガソリン車もラインナップされているのでその影響かもしれませんが答えは分かりませんでした。
純正のブラックマットはここをカバーせずむき出しになっているのでウォークスルーにはちょっと気を使いますね。
※その点うちのマットはここをカバーするマットもセットにしていますので安心です。(コマーシャルでした)
300万円切りのCasualはどうなんだ?とお思いかと思いますが
後半に続きます。
ではまた。
2024.08.09 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
修理からMY21のモデル3ロングレンジが戻ってきたわけですが
修理期間中にお借りしていたモデルYロングレンジとの違いを何点か書いてみたいと思います。
<外見>
見たことが無いわけでは無いのですがやはりデカい。
背の高さと幅の広さを実感しました。
1900mm超えの車幅はさすがです。
運転しにくいかもと思いましたが実際に乗り込んで走り出すと
ものの数分で慣れるものですね、道路を走る分には全く気にならなくなりました。
駐車するときは、やっぱり神経を使います(^_^;)
<インテリア、オーディオ>
外見は大きくなっても車内の幅は変わらないので錯覚でしょうがちょっと狭く感じてしまいました。
天井全面のグラスルーフもときめきます。
残念ながら後席に乗れないので堪能できませんでしたが...。
あとドアが重い!
相当気合を入れないと開きませんでした。この感覚は最後まで変わらなかったですが慣れはしました。
ドアの補強材がM3よりも多くなっていることと実際の面積の大きさが原因のようです。
良いことですね。
内装はM3と同じでしたので違和感はありません。
フル画面のFSDっぽいやつは羨ましいところですが、見慣れたら無くても良いようにも思いました。
地図がデカいほうが実用的です。
あと車高の違いからくる視点の高さを実感しました。
私は低い視点が好きなので好みでは無いのですが、かなり昔に乗っていたエルグランドを思い出しました。
ただ、最低地上高が上がっているので私には向いているかもですね。
ラゲッジの広さは素晴らしいです。
さすがにSUVですね。いろいろな荷物を楽に載せられます。
オーディオの質は特に低域で向上している事を実感しました。
M3でもイコライザーでなんとかなるかと試行錯誤しましたが低域を持ち上げてもビビるレベルがMYより低いのかうまくいきません。
これはMYの方が良いと認めざるを得ませんね。
とりあえず近い音を出せるようにしてみましたが、うーん、まあまあ、ですね。
MYの音は良いです。
走行性能は全く違いを感じなかったです。
車重は増えているはずなのに俊敏さは変わらないと思いました。
限界性能を試しているわけではないので(必要もないですし)良いのではないでしょうか。
結果、オーディを以外は取り回しの良さと白内装でM3LRの方が好きということで
買い替えたくなる事はないでしょう。たぶん。
ハイランドパフォーマンスには興味深々です。
でも、いい経験をさせてもらいました。
ではまた。



2024.08.07 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
思ったより早く8/5にM3LRが帰ってきました!
本当は8/3には出来上がっていたのですがなんだかんだで8/5に受け取りに行ってきました。
修理前よりキレイになったんじゃないかと思うくらいキレイになっていて驚きました。
流石、テスラ認定工場だけの事はあります。
(輸入高級車を主に扱っているとの事でフェラーリやポルシェの隣で直してもらっているのがちょっと嬉しい気がする。)
修理金額は70万円くらいになっていましたが決して特別高くないんですね。
ドイツ勢は言わずもがなで、国産車でも最近では似たような金額になるものもあると言われました。
バッテリーが駄目になるくらいのダメージでもない限りテスラだから高いというのはないそうです。
ボディが変形するような事故なら全損だからいっしょですけど。
という事でMYLRとは2週間あまりでお別れとなりました。
でも家ではこのサイズ感がちょうどいいので私にはやっぱりこっちが合ってますね。
これからもきれいになったM3LRで走りたいと思います。
ではまた。

2024.08.01 スタッフブログ
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オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
久しぶりに車関係なしの投稿です。
めちゃめちゃお得感のある鰻屋さんに行ってきました。
まずは写真から




愛知県の一色町にある鰻屋さんで
養鰻池の隣にある大変お値打ちに食べさせてくれるお店です。
11時開店なので10時に行けばいいだろうと思って行ったら
すでに20人くらい並んでいました。
それでもなんとかギリギリでオープンと同時に席に座れましたのでこの時間は正解だったと思います。
うなぎ一尾入りで3000円台前半ですよ。
超安いですね。
間違いなくファミレスとか牛丼屋さんより美味しくいただけました。
高級店には負けると食べ慣れている方に言われましたが...。
(値段が違いすぎるから)私には十分美味しかったです。
一度くらいそういうお店で食べたいものです。
にしても光の当たり方がちょうどよくてiphoneとしてはいい写真になりました。(自画自賛)
ではまた。
2024.07.30 スタッフブログ
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オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
この日曜日にお出かけしました。
今乗っているのは怪我?!で入院中のマイカー(8月10日頃退院予定)ではなくお借りしているモデルYです。
ちょっと乗っている分には感じなかったのですが
往復で4時間以上乗っているといつもより足のダルさを感じてしまいました。
どうもフロアマットの厚みに原因があるようです。
自分の車には弊社のハイエンド商品をひいています。
それに慣れていたのでこんなもんだよなあって思っていたのですが
2年ぶりにテスラ純正マットで運転していたら感じてしまいました。
決して意識して乗ったわけでもないのですが
なんとなく底づき感がはっきりわかってしまって、オートパイロットを使ったときに遊んでいる足の疲れ方が違うと思ったのです。
毛足の長さと分厚いフェルト層が足裏を受け止めてくれてることを実感しました。
もちろんこれは主観的なものですので100%改善しますとは言いませんが
豪華さ上質さ以外にもこういった効果があることが最高レベルのフロアマットなのだと改めて思った次第です。
ではまた。

お出かけ先で撮影したひまわりをどうぞ。

2024.07.18 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
本日7/18ですがモデル3を入庫してきました。
テスラジャパン認定工場のサクラ自動車工業所さんです。
社長さんが担当してくださっているのですが
とってもお話が面白く結構な時間話し込んでしまいました。
元々輸入高級車を専門的に取り扱う工場さんで基本はBtoBです。
テスラ認定工場になってからBtoCを始めたそうです。
そんな事は微塵も感じさせないくらいとても気分良く接客して下さり楽しかったですよ。
そして、モデル3くんとはしばしの別れとなり
修理期間中の相棒としてモデル3LRを借りてきました。
SC無償、レンタル料無償、スマホキーOKと至れり尽くせりとはこの事
素晴らしいの一言です。
社長さんの信念(お話も含めて)を感じました。
そして、初めて長時間?運転をしてみたモデルYですが
やっぱりでかいです。モデル3と比べてですけど左側が気になってしまいました。
といってもそんなにギリギリの道を走っているわけではないのですからそこまで気にしなくても良いんですけどね。
人のクルマというだけで緊張してました。
ロングレンジ同士ですので加速感はほぼ同等。
ロードノイズの侵入が大きいですよと言われてましたが70km/h弱程度ではモデル3との差を感じませんでした。
高速道路では感じるのでしょうか。
オーディオも期待していたほど改善されているかは微妙でした。
イコライザーのセッティングでなんとでもなりそうです。
一応私もオーディオマニアだったのですが卒業してからずいぶん経ちますのでこんな感想しか有りませんでした。
で、フルサイズのモニター表示も初体験。
今更ですけど迫力がありました。
ただぁ
比較的短時間で飽きました...。
あれだけほしいと思っていた機能ですが使ってみると、こんな感じです。
今日から2週間ちょっとですが大切に乗っていきたいと思います。
(早く乗りたい)
また進捗がありましたらご報告いたします。
ではまた。

当店スタッフブログにご訪問あり
2024.07.17 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
見積もりが出ました。
写真の凹みで50万円強。
聞いていた損益分岐点が20万円でしたので迷うことなく選択できます(T_T)
ということで保険を使います。
3等級ダウンで事故有係数が3年間適用ですから同条件で1.5倍になってしまいます。
マーシュジャパン経由でSBI損保さんに加入しているので今年はもちろんですが、来年の11月更新でも車両保険を引き受けてくれるというのは大きいです。
(担当さんが明言してくれましたのです)
※残念ながらこの部分は7/18に認定工場さんとお話する際にやはり実際にダメなケースもあると聞きました。
※ですので車両保険については取り消します。
条件を落とせば他損保さんで加入する事を考えるとほとんど同じ位の保険料で抑えられるかもしれません(希望的観測)
そして、入庫は明日(7/18)になりました。
代車はレンタカー特約を使わず認定工場さん手持ちのクルマを無償で貸していただけるそうです。
しかもさすがテスラジャパン認定工場(名古屋市内)さんです。
代車はSC無料!!のモデルYロングレンジとなりました。
(これで初めてフルスクリーンのクルマの絵が見られるし、静粛性やオーディオのモデル3からの向上を2週間体験できます)
以前もっと軽い板金をお願いしたところだと2代目プリウスだったので雲泥の差(は言い過ぎですね)です。
自腹じゃないなら認定工場一択ではないでしょうか。
SBI損保さんとも本日情報共有しましたが全く対応に不満はありませんでした。
なんだかんだとネットで叩かれがちなSBI損保さんですけど本当に良い対応ですよ今のところですが。
相手のない事故?だからかもしれませんが(^_^;)
明日からモデルYに乗れると思うと嬉しいやら怖いやらで複雑なところです。
何しろモデル3でやっちゃう人ですから慎重には慎重を期して運転します。
(本音を言うとこのまま永遠に修理が続いてほし...。)
ということで明日の入庫の様子はまた今度ということで。
ではまた。



2024.07.16 スタッフブログ
当店スタッフブログにご訪問ありがとうございます。
オーダーメイドで作る電気自動車のカーフロアマット専門 はるみ商店です。
つい先日近所の細い道路でやってしまいました(泣)
細いT字路を左折する時、左折側から来た軽自動車をかわそうと
普段より内回りに曲がったので縁石にえぐられました。
真上から見ればわからないんですけど
横から見れば一目瞭然っていうやつです。
流石に放置するわけにもいかないと思い板金修理いたします。
ということで今回から
始まったばかりのその顛末を記録していこうと思います。
①テスラジャパンに連絡
国産車ディーラーであれば担当者に電話すれば実質的にはほとんど終了の手続きですが
テスラは一味違います
まず、テスラサービスでは板金修理が出来ません
国産車ディーラーでもほぼ自社工場では直せないと思いますが
少なくともワンストップで受付は完了します
ディーラーに入庫して、ディーラーが提携の鈑金工場に移送してくれるんですね
テスラも認定提携工場を紹介してくれるのですが
ユーザー自らその工場と連絡を取る必要があります。
紹介だけに留まる、ここが違うんです。
認定工場であれば部品の入手も問題ないですし、テスラジャパンが必要とする要件を満たしたところですから安心できます。
といっても大きな負担では有りませんのでご心配なく
私の自宅から30kmくらい離れた所が一番近かったのでそちらにしましたが
写真を送ることで簡易の見積もりを出してくれるそうです
移動の手間はなくて良かった(^^)
②保険会社に連絡
保険会社にも連絡をとり見積もり金額次第では使うことにしました。
保険料をケチって車両保険を5-10にしていたことを忘れていたのでただで直す事は叶いません。
(おそらく5万円で収まることは無いでしょう(泣))
次年度安いSBIさんから保険会社を変更しなければならないでしょうし
保険料のアップはかなり痛いですけど使わないよりはましになると思ってますのでおそらく使うんでしょうね...。
以上が今(7/16)の状況です。
また進捗がありましたらご報告いたします。
奇跡的に安くあがれば良いのですが(笑)
無理無理。
ちなみにバッテリー部まで損傷が及び8mm以上の凹みを確認したらバッテリーごと交換だそうです。
(モデル3で120-130万くらいの部品代なので意外と安い?)
保険料のアップは変わらないんだからそこまで行っているとラッキーだったかも...。
冗談ですよ、安全性を考えるとそうなっていないことがベストですから。
さていくらの回答が来るのでしょうか。
ではまた。


